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篠原 惠子(名古屋)

独立のきっかけ

アフラックの商品が好きで、以前から気になっていた代理店制度。

独立をするなら「アフラック」で。そのように考えていました。私は、国内の大手生命保険会社で外務営業職員として働いていましたので、各社保険商品の魅力についてある程度の知識がありました。中でも、アフラックの商品には、とても魅力を感じていました。たとえば、アフラックの保険商品は単品販売で保険料が一生涯変わりません。ですから、お客様が必要な保険を単品で、しかも手頃な価格でご提案できるとあって、本当にご納得いただける保険を販売することができ、お客様志向の商品だなと感じていました。また、アフラックの保険商品のラインナップは、死亡保障よりも、"生きる"ことをサポートする保険が中心ですから、保険を自分の治療や遺された家族のための保障であると考えると、時代にとてもマッチしているなと感じていました。

アフラックのいいところ

アフラックの担当者はもちろん、代理店同士、とっても仲がよい。

開業してまもなく1年になります。前職での営業経験、業界経験を最大限に活かし、パワフルに仕事をしています。一方で、帳票類の記入やパソコンの使い方は勝手が分からず四苦八苦しました。でも、分からないときはあせらず、専任の代理店営業の人に電話をするんです。そうすると、土・日・夜関係なく、懇切、ていねいにアドバイスしてくれます。まさに、かゆいところに手が届く感じで頼りになります。また、アフラックの代理店はどちらかというと男性社会。非常にビジネススキルの高い人たちが多く刺激的です。みなさん、根っからのアフラックファン。みんなで、がんばって、収入を上げて、レベルを上げてこの仕事を思いっきり楽しもうとする関係。競争関係ではなく、お互いに高め合う関係であるということが、本当に心地よいですね。

独立して良かったこと

生活、人間関係に大きなゆとりが生まれました。

独立後大きく変わったことは、ライフスタイルのゆとりです。最近も、休暇をつくり、娘とスペインへ旅行に行ってきました。自分が経営者ですから、誰かにお伺いを立てる必要はありません。もちろんお店と違いますから営業時間もありませんし、今は携帯電話も海外で使えますから、緊急時の心配もありません。アフラックの代理店担当者からは"楽しんでいってらっしゃい!"と言われたくらいです。また、通勤がありませんから、朝から違います。子どもたちを見送ったり、ゆったり新聞を読んだり、朝はほとんど10時まで家事ができます。パソコンでアフラックと繋がっていますから、会社へ行く必要がなくなったのです。このように、どこまでも自由でゆとりあるライフスタイルをアフラックの代理店制度で得ることができ、本当にうれしく思っています。

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レポート石井