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坂井 章(富山)

独立のきっかけ

複数のビジネスを両立できること。 地域密着ビジネスであること。 その両方を満たしていると思いました。

私がアフラックを選んだのは、まず兼業でも開業可能だったということにあります。私は、地元で販売業を営んでいるのですが、販売業は景気に左右されやすくどちらかというと不安定なビジネスです。一方、安定した手数料収入を得ることのできるアフラックの代理店ビジネスは魅力的でした。説明会に行ってみると現在の事業をやめることなく自分のペースで始められるとのこと。そこで、収益を安定させるためにも事業のもう一本の柱としてアフラックをスタートさせることを決意しました。もうひとつの理由は、地域に密着したビジネスであるということ。私は、昔から地元に貢献したいという思いがありました。保険は誰もが入っている身近で人生を左右する大事な商品。それを自分の仕事とすれば、長く地元のお客様に貢献しながら、業績も伸ばすことができるということも魅力でした。

私の営業スタイル

自分のペースを早くつかむこと。 それが、独立した事業主として複数のビジネスを 両立させる秘訣です。

もちろん、ふたつの事業を同時に進めていくことに当初は不安もありました。当然、当時は本業である販売業の時間の合間にアフラックの仕事を行うというスタイルでした。でもアフラックの営業サポートをしてくれる営業社員の方が、私に合った営業スタイルやテクニックを親身にアドバイスしてくださり、販売業で安定した収入を得つつ、アフラックのビジネスも着々と成長させ、安定ベースにもっていくことができました。本当に感謝しています。私が思うに、兼業で始めようという方は、はじめっから100%アフラックに専念しなくても、徐々にウエイトを変えていくというか、ホップ・ステップ・ジャンプと3段階くらいに分けて、身の丈に合わせてシフトしていくことが、両方のビジネスを成功させるうえで大事なポイントなのではないかと思っています。また、アフラックの代理店ビジネスなら、働く時間も場所も限定されない。とにかく型にはまるのではなく自分のペースで複数の事業を同時に進めることができるので、私のような兼業タイプの人間にはもってこいのビジネスだと思います。

独立して良かったこと

一人のようで一人じゃない。 決して孤立しない。仲間がいるから安心。 それがアフラック代理店制度の魅力です。

組織に所属せずして、本当にビジネスを成功することができるのか。起業家であればだれもが最初に直面する悩みだと思います。確かにサラリーマンと違って、どうしても孤独になりがちなのが起業家の宿命。でも、アフラックの場合、アソシエイツ同士の交流が活発なこともあり、たとえば、先輩代理店からアドバイスをもらったり、同じ時期にスタートしたアソシエイツと励まし合って、モチベーションを高めていくなど、「ひとりだけど、決して孤独ではない」という独立が可能なのです。最近、私は「富山飛躍塾」という有志で集まった志の高いアソシエイツの会に参加しており、定期的に情報交換をしたりモチベーションを高め合っています。自分ひとりでは正直乗り越えられそうもない壁でも、同じ志を持った仲間がいれば安心です。あなたも、アフラックの代理店をはじめれば、きっと志を同じくする仲間に出会えることでしょう。

竹下スケジュール

レポート坂野