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佐藤 由美(神奈川)

独立のきっかけ

誰かに雇用されているよりは、シングルプレイヤーで忙しく働いているほうが楽しいですね。

専業主婦って、何をやっても当たり前というような風潮がありますよね。どんなに家事や育児を頑張っても当たり前の世界ですよね。保険の仕事の場合、仕事を通して、感謝されたり、目標を達成することで自信につながります。私は育児が終わってから社会に出て働きたいという気持ちから、国内生保の外交員、生保の店頭販売などを経験し、義母の勧めでアフラックのアソシエイツとして独立しました。私はどちらかというとシングルプレイヤーなんです。例えば学生の時テニスをやっていたんですけど、ダブルスというよりもシングルスのほうが合っていました。だから、仕事でも誰かに雇用されているよりは、自分の考えたやり方で忙しく働いているほうが、イキイキとできます。とくにやったらやっただけ収入になる。しかも、多くの方にお会いする事で、自分の世界が広がっていく面白さがこの仕事にはあります。暇でボーっとしているより、楽しいですよ。

独立して良かったこと

収入のこと、海外総会のこと。アフラックはモチベーションを上げるのが上手なんです。

すでにアソシエイツとして活躍していた義母が、私がアソシエイツをはじめるにあたり、ご自身の収入明細をみせてくれたんですが、びっくり!自分ではある程度のお給料をもらっているほうだと思っていたんですが、ぜんぜんレベルが違う。「最初は大変だけどがんばっていくと、こういう明細になるからね」という義母の言うとおり、開業後はコツコツと契約を増やして、2年目ちょっと過ぎたころには、前職の収入を突破。いまでは、以前の会社に5年勤めても絶対もらえないくらいのレベルになっています。ところで、アフラックには、アソシエイツのモチベーションを高めてくれるようなキャンペーンがあるんです。たとえば、私の場合、1年間通しての目標達成者を海外総会へ招待してくれるというキャンペーンが大好きです。これまでに、ラスベガス、オーストラリア、グアム、上海などに招待していただきました。もともと旅行が好きということもあるのですが、とにかくそこへ行きたいというモチベーションで仕事にも熱が入ります。

私の営業スタイル

保険を売るというよりも友だちを増やしに行くという感じです。一生涯のお付き合いになるわけですから。

もともと主婦ですから、社会的にコネがあるわけでもありません。ですから、飛び込みが多いですね。ただ、一軒家は苦手なので、商店街をよく回りました。といってもあまり営業だという風には構えません。保険を売るというよりも、友だちを増やしに行くという感じでしょうか。だから、はじめはたわいのない話から入ることが多いですね。「この辺おいしいお店ありますか?」とか、いろんな話を振ってみて仲良くなるようにしています。もちろんアフラックの話もちょっとしますけど、本当にちょっとだけ。パンフレットを置いてくるくらいです。そうして気が合った方には、また訪問して、何度と行くうちに相手のほうから、「医療保険考えているんだけど」などと言っていただくことも多いですね。とくに「気が合う人」に案内するというのは、すごく大事です。保険は、一生涯のお付き合いになるわけですから。

佐藤スケジュール

アフラック横浜支社  戸田勇樹